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MacOS11 BigSur Time Machineの正しいバックアップファイル削除方法

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Time MachineのバックアップをMac本体に取っている場合、ディスク容量を圧迫してしまいます。
それにMac本体が壊れてしまったら意味がありません。

Time Machineのバックアップは外付けHDDでやるようにして、
Mac本体のTime Machineのバックアップは削除しましょう。

ただし、消し方を間違うととんでもない事態になるので正しい消し方を紹介します。

Time Machineからバックアップを削除

特定の日付や特定のフォルダのバックアップを削除する方法です。

Time Machineに入る、
からTime Machineのバックアップに入ります。

削除したい日を選択して、
メニューから「バックアップを削除」を選択します。

問題ないのであればOKをクリック

パスワード入力、もしくはTouch IDで認証します。
認証するとこのバックアップからは復旧不可能となりますので、慎重に判断してください。

特定のフォルダのバックアップを削除したい場合は、
削除したいフォルダを右クリックして同様に削除をします。
この場合は、特定のフォルダのバックアップが期間を関係なく全て削除されますのでご注意ください。

サトシ

サトシ

Macブロガー
幼少の頃からMac中心の生活。
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